驚きのインプラント治療で快適生活

歯が弱いので、若い時からずっと歯医者通いが生活の一部になっていました。虫歯が出ると、すぐに歯医者に行き治療を繰り返すという生活をずっと続けてきました。そうしている間に、丈夫な歯がだんだん少なくなってきて、気がつけば健全な天然の歯というのは、上は3本、下は2本だけということになっていてあとはブリッジをかけまくつてあり、あるいは部分入れ歯ということになっていました。

当時50歳にはなっていなかったので大変困りましたし、ブリッジのところはともかく、部分入れ歯のところは強く噛めなくて、使い勝手が非常に悪かったです。そんな時に、かかりつけの大阪の歯周病歯科医の先生から、インプラント施術のことを教えてもらい、大変興味を持ちました。

健全な歯に支えを取らず、単独で対応できるし、生まれついての歯と同様に硬いものをしっかり噛めるということを聞きました。それで審美歯科のクリニックの紹介を受けて、インプラント施術を受けることになりました。

治療機関も非常に長くかかるし、保険適用治療ではないので最初は春秋していましたが、思い切って3本の歯をインプラントに帰ることにしました。半年かかりましたが、して大変良かったです。

口元に自信が持てるようになりましたし、しっかり物が噛めるようになりましたし、息が抜けるということもなくなりました。